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5じかー

前のやつぬりおわりました

黒のぬりかたわかんね!

あと今回は素材を利用してチェックをつくってみた。めっちゃラク!



もう5時とかばかじゃん!?

10時から塾ですのでねるじゃんです。

さよーならー
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aあふー

あむちゃん描いてる途中なんだけど、線画がおわったからあげてみるよ!
今から色ぬるよ!
ねむいよ!



いまのところいいかんじ!とか思ってるかんじ!なかんじ!

あーあー。

Yahoo!知恵袋で、「弁護士」とか「外交官」とか「公認会計士」とかの資格に関する質問見てると、
自分たちが今立ち向かってる大学受験がいかにちっぽけなモノなのかを思い知らされる気がする。

「東大!?おまえ神か!!」
みたいな認識を持ってるのは日本の教育制度の中でぬくぬくと生きている真っ最中の小・中・高校生および
世間のことを小さな主観で見ている人たちだけなのかもしれない。

もちろん、上位大学はすごいし、どんなに努力したって勉強が苦手な人はいるけれど、
実際に社会経済の中で活躍する職業の人や、世界を飛び回るような人たちは、
大学受験とは比べ物にならないようなハードルを越えていっているんだなあと思い知らされた気がする。

政治家や経営者がネットやテレビで誹謗中傷を受けていたりするけれど、そういう人たちだってあの立場に辿りつくまでに血のにじむような努力を重ねてきているんだろう。
そう思うと、何もしらない、小さなハードルも越えられない自分のような者が意見していることは、
彼らにとってはあまりに当たり前すぎて的外れなことなのではないかとも思えてきた。


高校に入学して2年半ほどたつけれど、今考えてみると中学受験はあまりに陳腐で、なぜあんなに畏れて緊張して受験したのかわけがわからないほどだ。
同じように大学にはいってしまえば、また大学受験がいかに矮小な障害にすぎなかったかを痛感するのかもしれない。

「身の丈にあった壁」と言ってしまえばそれまでだけど、少し見識を広めてみることで、大学受験もどっしりと構えて受けることができるかもしれない。


そんな僕だけど、今もヨスガノソラを楽しんでいます。

日本ったら平和!


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